福利厚生

福利厚生
ワークライフバランスを考えて、プライベートも充実させたい、
そんなあなたの思いに、しっかり応えます。
住まい、子育て、レジャー、すべてに満足の制度が整っています。

《看護師寮》

セキュリティも万全、
快適・安全なプライベートの拠点。

病院から徒歩5分の場所に男女別々の看護師寮を完備。
エアコン、冷蔵庫、洗濯機、駐車スペース付きのワンルームタイプで、玄関は指紋認証でセキュリティも万全です。
また入居に際しては、荷物運送費が支給されます。※当院規定による

立地、環境、セキュリティすべて満足! 初めての一人暮らしを楽しんでいます。

二葉看護学院卒 2014年入職

看護師寮に住み5年の歳月が経ちました。
看護師寮に住み一番便利な点はやはり職場が徒歩5分ととても近いこと。
移動時間が短いため早く病棟に着くことができ、その分情報収集ができるので助かっています。
またスーパーも近いので買い物も便利で、毎日の料理を楽しんでいます。
看護師寮

部屋の広さもちょうど良い感じで、お風呂とトイレが別なのでとても快適ですし、セキュリティ面もしっかりしているので初めての一人暮らしでも安心です。
寮専用の駐車場もスペースがゆったりとしているので、車を停めやすいのもいいですね。
また、住宅手当が支給されるので、経済的な面でも助かっています!

看護師寮

《保育所》

24時間体制&病児・病後児保育施設で
ママさんナースをしっかりサポート。

全体の約4割に及ぶママさんナース支援のために、男子宿舎の1階に24時間体制の保育所を開設。
夜勤時には保育士さんが入浴のお世話を行います。
また病児・病後児保育施設を院内に設置しており、病気になった時も安心です。

保育園の先生方はいつも笑顔でお出迎え 安心して仕事に集中することができます。

現在、救急外来で勤務しています。
初めは子育てと仕事の両立には、不安や心配なことが多くありましたが、周囲のスタッフにも助けられ、頑張ることができています。
保育所

特に保育園の先生方は、病院での仕事への理解もあり、少し帰りが遅くなってしまった時も「お仕事忙しかったのですね、お疲れ様です」と笑顔で迎えてくれるので、安心して仕事に集中することができています。
子どもも大好きな先生方やお友だちに囲まれ、毎日楽しく保育園で過ごしています。


保育所

《永年勤続旅行制度》

5年ごとに海外・国内旅行のための旅行費用が支給されます。

入職から5年ごと(5年、10年、15年、20年)の永年勤続者には旅行のための旅行費用が支給されます。
例えば5年目は海外(15万円)、国内(7万5000円)で、旅行を通してリフレッシュできます。

勤続5年目に1週間のアメリカ旅行にグランドキャニオンに沈む夕日に感動!

小張総合病院では永年勤続の表彰で旅行に行くことができます。
私は勤続5年でラスベガス、グランドキャニオン、セドナを巡る一週間のアメリカ旅行に行かせていただきました。


永年勤続制度

広大な土地に広がる岩や砂の神秘的な世界は感動の連続で、グランドキャニオンの一角で夕日が沈むのを待つあの時間は心癒されるひと時でした。
仲の良い同僚と行く旅行は、これまで頑張ってきた自分へのご褒美だと感じるとともに最高のリフレッシュになりました。
これからも勤続し、また次の旅行に行きたいと思っています!



永年勤続制度

《長期休暇》

休日を組み合わせた長期休暇で
心身ともにリフレッシュ!

当院では師長・主任をはじめスタッフ全員が気兼ねなく休暇を取得できるよう助け合っているため、夏期・年末年始休暇と通常の休日や有休休暇を組み合わせることで、5日間以上の長期休暇を取得することができます。

夏は休みを組み合わせた長期休暇でサーフィンや釣りを楽しんでいます!

毎年夏は、夏期休暇と毎月の休みを組み合わせて長期休暇を取得しています。
休暇は師長・主任をはじめスタッフ全員でお互いが気兼ねなく取得できるよう助け合っています。


長期休暇

休みに楽しむのは、サーフィンと釣り。
サーフィンはサーフボードに立ち、波に乗れた時の爽快感がたまりません。
でも、まだまだ練習が必要ですね。
釣りは海釣り・川釣りの両方で、魚がヒットした瞬間や魚と格闘し釣りあげた瞬間の興奮は何度体験しても良いものです。
海釣りでは、アジ・ヒラメ・サバなどを自らさばいて食べることも楽しみのひとつです。


長期休暇

アメリカやカナダでスノーボードを満喫! 旅先での仲間との交流も楽しんでいます。

北海道・長野など国内の他にアメリカやカナダでもスノーボードを楽しんでいます。
アメリカでは富士山より高い山から、約20キロの斜面を滑走しました。

長期休暇

経験年数はまだ4年ですが、国内外の大会に参加しており、スロープスタイルが得意種目。
ジャンプなどがうまくできたときの満足感が醍醐味ですね。また旅先で現地の仲間との交流で刺激をもらったり、新しい発見があるところも楽しいです。
海外だと一週間以上の長期休暇になりますが、病棟スタッフの方の協力のもとに取得ができているので、私自身も日々の業務には仲間をサポートできるようしっかりと取り組んでいます。
長期休暇